




メス○キちゃんも射精病【Teamはれんち】の管理人レビュー
レビュー3
「メス○キちゃんも射精病」は、蜜姫モカさんらしいユニークな設定が光る作品です。特に、主人公ウララが自らの好奇心から体験する冒険が描かれており、読者をワクワクさせます。ふたなり化する過程や、射精病という新しい概念がとても興味深く、思わず引き込まれました。ロベルナとの関係も、飼育という独特なスタイルで描かれていて、ただのサブキャラではなく、物語に深みを与えています。おむつや授乳といった要素も、シナリオに自然に溶け込んでいて、全体の流れがスムーズでした。大人向けの作品として、しっかりとしたストーリーがあるのも嬉しいポイントです。
メス○キちゃんも射精病【Teamはれんち】のあらすじ
今度はメ○○キが『射精病』に
毎日が退屈で仕方がない生意気学生の『ウララ』は
危ない遊びを求めて怪しい闇市場へ出かける。
市場で、オジさんから買った錠剤を呑むとその場でふたなり化して、
生えたばかりのペニスから射精を体験し、気絶してしまう。
目覚めた先の病院で、上位生物『アルファ』である『ロベルナ』に検体として引き取られることに―
ロベルナの職業は『射精病ブリーダー』でウララはそこで『飼育』されることを知る。
☆強○ふたなり化
☆おむつ
☆射精おもらし
☆抱っこひも
☆射精病同士の4p
☆アナル・ディルド付き貞操帯
☆ベビーカーお散歩
☆野外授乳
☆ヒトイヌ化
本文60p+射精病の世界観がわかるおまけつき
著作:蜜姫モカ