










くのいちん完【がいたえまかく】の管理人レビュー
「くのいちん完」は、シリーズのファンにとって待ちに待った作品です。物語は、主人公いぶきが水蓮によって翻弄され、その中での成長や変化が描かれています。特に、いぶきが水蓮に対してどのように心を開いていくのか、その過程がとても興味深いです。Hシーンの数々も見事で、視覚的にも楽しめる要素がたくさん詰まっています。
この作品の特徴は、ただのエロティックな描写にとどまらず、キャラクターの心理描写がしっかりしているところです。いぶきが水蓮によって少しずつ変わっていく様子は、見ていて感情移入しやすく、心が揺さぶられる瞬間が多々ありました。特に、いぶきが自分の欲望に気づくシーンは、他の作品にはない独自の魅力を感じました。
また、全編を通じてHシーンが多いにもかかわらず、ストーリーがしっかりとした骨組みを持っているため、飽きることなく楽しめました。過去作を知らなくても楽しめるように作られているので、初めての方にも安心してオススメできます。美しいイラストと、緻密に描かれたキャラクターたちの関係性が、作品全体を引き立てているのも良かったです。
総じて、くのいちん完は、新たな発見や感動を与えてくれる作品です。ふたなりやレズビアン要素が好きな方には特に楽しめる内容になっており、ぜひ手に取ってみてほしいと思います。
くのいちん完【がいたえまかく】のあらすじ
※この作品は「くのいちん肆」の続編となっています。
壱〜参までの過去作は読まなくても大丈夫なように描いたつもりですが
肆とは直結しているため、こだわる方は肆を買っていただくか購入をお控えください。
「ふたなり女の子がレズエッチしてたらそれで十分だよ!ストーリーは自分で適当に補完するよ!」
という方は気にせず単体でお楽しみください!
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大切な妹「かりん」に見られていることも知らずに
水蓮の執拗な乳首責めで何度も何度もイかされてしまったいぶき
息を整える間もなく「そろそろ童貞をもらってあげる」と水蓮に言われてしまう(くのいちん肆)
捕まってから今日まで何十回とイかされ続けたいぶきは水蓮に抵抗する術を持たない
苦し紛れに「恋人じゃないから駄目」と言うが、そんなことで水蓮の責めが止まるわけもなく
逆に焦らされ、どうしてほしいのか言わされてしまう始末
完全に飼い慣らされてしまったいぶきはとうとう自分から童貞喪失を懇願するのだった
そして初めて知る「女のカラダ」に心身共に蕩けきり、何度も何度も絶頂を繰り返すいぶき……
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本編59ページ全編Hシーン(うちCG集のような差分表現が8ページあります)。
プレイ内容:乳首責め・騎乗位本番・覗きオナニー
くのいちん完【がいたえまかく】のみんなのレビュー

エロの連続絶頂が楽しめる作品。いぶきの反応がリアルで、思わず共感してしまった。水蓮の責めも最高で、また読みたいと思わせる内容。



この作品はエロのバランスが素晴らしい。いぶきの心情が伝わってきて、特に乳首責めのシーンが印象的だった。ファンにはたまらない一作!



水蓮の責めが本当にエロくて、いぶきの反応がとてもリアルだった。読んでいるこちらもドキドキしたし、印象に残る作品だったな。



くのいちん完、エロシーンが豊富で満足感が高い。いぶきが快楽に堕ちていく様子がリアルで、見ていてドキドキした。これはおすすめ!







